食中毒などの事を考えると夏場は極力お弁当を作りたくないですが、そういうわけにもいかないものです。
特に中学、高校生などのお子さんがいれば夏休みは夏期講習やら部活やらでお弁当が毎日続くことも多いと話にききます。
夏場はお弁当を傷ませないように気をもむことも多いと思います。
家は子供はまだ小さいですが、幼稚園の預かり保育でお弁当が必要になります。
去年はとにかく「保冷」に力を入れました。おかずは早目に作ってしっかりと冷ますようにしました。
冷めてお弁当箱にすべてを詰め終わったら持っていくまでお弁当箱ごと冷蔵庫にしまいます。
そして保冷剤を入れた保冷用のバックに入れてもたせていました。
おかずの味付けもいつもよりしっかりしました。
あとはパルシステムで買った冷凍の小さなスイートポテトをデザートとして入れる日もありました。
冷凍したまま入れられるものは保冷剤の代わりになります。またご飯は酢飯にするために、おいなりにしたり、酢飯にふりかけのおにぎりを作ったりしました。
あとは最近知ったのですが、お弁当箱そのものを清潔に保つことも肝心なんだそうです。
たとえばアルコール除菌のスプレーやシートでひと拭きしておくだけも違うようです。

まだ二か月後と早い時期ですが、高齢者人口や100歳以上の高齢者についての統計結果のページ、興味深くグラフと説明読んでみました。
9月中旬の敬老の日の頃になると、65歳以上の高齢者人口、100歳以上のおじいちゃん、おばあちゃん達のことが毎年話題になります。

 

60代や70代とお年を召しても趣味などに精通し、柔軟な感性でユーモアセンスも持ちながらお元気な姿は他の世代の励みになるというものです。
呼び方としては「シニア」や高齢者用の座席ということから「シルバー」という言葉も、ちょっと地味な呼び方だなと思うところもあり。

 

時代によって食生活や医学、暮らし方の様式は数十年前より進歩しながら、随分変化をしているように思う。
お年寄りの雰囲気は数十年前からするとまとっている衣服も、家電やパソコン、ケータイなど使いこなすその姿も比較にならないくらいの暮らしぶりです。

 

総人口からの高齢者比率は2012年で24%くらい、これ以降も増加し2050年ころにはピークになるという予測がされており。
100歳以上の高齢者人口も時代の経過と共に増え、2013年には54,000人超え、その内女性は47,000人ちょっとの人数だという。

 

都道府県別、100歳以上高齢者人口のグラフで東京や大阪、福岡の大都市圏で多くなっていることも意外でした。
都会はお年寄りにも、若い世代にも住みやすい地ということなんでしょうか。

毎朝夫にお弁当を作っている私にとって冷凍食品は救世主です。
そんな冷凍食品の中で(子供向けだと思うのですが)カップの底におみくじのような事が書いてある物があったので面白そうだと思い入れてみることにしました。
帰宅した夫にどうだったか聞くと、何が書いてあるか読むのが楽しいと好評でした。
それならまた入れてあげよう、と思ったのですがそればかり買っていると結局お金がかかるので自分でおみくじを書いて入れることにしました。
カレンダーや裏が白い広告を小さく切って適当に「中吉」や「小吉」などのおみくじをたくさん作り毎日入れることにしました。勿論「大吉」や「大凶」なんていうものも作りました。
最初は何が入っているかと驚いたようですが、最近は「今日はなんて書いてあるかな」と読むのが楽しみになったそうで、入れ忘れてしまった時には「今日おみくじ入ってなかったよ」と叱られる始末です。
毎日続けるのはなかなか大変ですが、夫も喜んでくれるし、何より「イイコト」に気付いてしまったのです。
それは時々おみくじの中に「妻にプリンを買って帰ると吉」なんて書くとちゃーんと買ってきてくれるのです。これを書いた時はまさかほんとうに買ってきてくれるとは思わなかったので私もビックリ。
お弁当のおみくじを通して私と夫のサプライズ合戦は今日も続いています。

録画していた55歳からのハローワークの第5話を見ました。
主人公はイッセー尾形さんが好演していました。
このドラマの感想は一言で、「悲しくて切ないでした。」
会社が倒産して、職を探している資格を持っていない主人公が警備会社に派遣されて、交通誘導を行うのですが、腰が悪いという持病を持っているので、思うように働けずに大変そうな様子を見て胸が痛かったです。更に、ホームレスの元同級生が登場してきます。
そのホームレスの役を火野正平さんが好演されていました。
ホームレスの男性は、バブルの時代は不動産会社で儲けていたという設定です。
しかし、バブル崩壊で億の借金を抱えて、逃げたために、ホームレスに転落したということでした。
主人公はどこから見ても、真面目そうだし、困っているホームレスの元同級生を見て見ぬふりできぬ、優しい性格です。
ホームレスの男性も、主人公に懐かしさと友情と愛情を持って、接していて温かいハートの持ち主でした。
でも、二人を取り巻く現実があまりにも過酷で辛そうで見ていて辛かったです。
最終的には、ホームレスの男性は亡くなるのですが、人生の最後にすばらしい友人を持った事を誇りとします。
そして、主人公も自分を必要としてくれて、他人から、愛情を示してもらったことでまた、生きる勇気をもらいます。
とても、よいヒューマンドラマでした。

今日は久しぶりの仕事で、しかも上がりが早かったの。そしたら違う部署の先輩からお茶のお誘いが。
仕事帰りに寄り道したことがなかったあたし。お財布あるかなぁって何気にバックみたら…ない。
お財布がないの。…わすれちゃったみたい。さすがにお財布がないので遠回しに断ったんだけど、おごるからって言われて。気まずいから同じ部署の先輩が帰る時にあたしもこっそり帰っちゃった。そしたらLINEが。
おごってもらうのが悪いから断ってたら車に予備のお財布発見。本当に助かったよ。なので、また職場に逆戻り(笑)
先輩が待ってました。まだ今の職場の土地環境がわかんなくて、結局先輩の車でファミレスに連れて行ってもらったんだぁ。パフェとか何年かぶりに食べちゃった。女2人でパフェとか女子会みたいでなんか楽しかったなぁ。
やっぱり、部署ごとにいろんなことがあるみたいで、どこの職場も大変だなぁって改めて思っちゃった。こっちにくる?って言ってもらえたことがうれしくて。必要とされてるって思うと、本当にがんばろうってヤル気がでるよね。辞めた上司からずっと探りのメールがきてること…先輩に相談すればよかったな。こういう先輩の下で働きたいよね。結局、予備のお財布にお金入ってたのに、先輩がおごってもらうことになってしまった。先輩ごちそうさまでした。

最近旦那さんの仕事が忙しくなってきて、毎日9時半頃に帰ってくる。
まだ結婚して半年だし、晩御飯は一緒に食べたいから準備だけして待っているんだけど、一人でいると結構暇だ。
もちろん、家事したりゲームしたりテレビみたりで、時間はつぶせるんだけど、
家事をしてる時はまだいいとして、テレビみたりゲームしたりしてる時って、なんか悪いなぁって思う。
旦那さんは、「家事は全部やってもらってるから、あとは家でゆっくりしていてほしい」って言ってるので、今の生活はそれでいいんだろうけど、
でも専業主婦って暇な時間が結構多い気がする。
子供がいたらまた違うんだろうけど、二人だけなら部屋も汚れないし、掃除も1時間あれば終わってしまう。
洗濯や食器洗いも総合すると1時間くらいあれば終わるし、料理だって、たくさん作ってもせいぜい1時間。
旦那さんを見送るのが朝7時半、帰ってくるのが9時半。
14時間は一人の時間。
その14時間のうち、家事してるの3時間、あとの11時間は暇な時間!?えらいこっちゃ(汗)
あ、でも1週間のうち、2、3回は食材を買いに行ったりするから、毎日11時間暇ってわけでもないか。
それでも数字にすると、結構な量の暇時間だな?(汗)
この暇な時間は有効に使わせてもらわないといけないね。
一生懸命に働いて養ってくれている、旦那さんの為にも色々頑張らなくてはね。

昨日は仕事の面接に行ってきました?。実は、今月頭に仕事を首になってしまって・・・というのも、私が務めていた小売業の店舗が突然閉鎖になってしまったんです。10年近く務めていたのに、本当にショック。でも、電車で一時間近くかけて行っていたので逆にいいのかも知れませんが。
これに関しては、実は最初はこの店舗のそばに住んでいたので、通勤時間徒歩5分とすごく務めやすい職場だったんです。まあ、近所の人に会う可能性はあったんですけど、そういう時は店の奥に隠れたり、マスクをしたり・・・。働いていることをしっている近所の人は、こっそり差し入れをくれたり外から手を振ってくれたりしてそれはそれで楽しかったんです。
でも、家の都合で引っ越すことになってしまい、仕事も一緒にやめようかな?なんて思ったんですけど、慣れている職場で仕事をしたいと思っていたので一時間ほどかけて電車で通っていました。
現在は都心にすんでいるので、もうあの町に行くこともないのかと思うと、感慨深いです。
さて、新しい仕事の面接はどうだったか、、明日までに結果が出るようなんですが受かっているといいな?。今はいろんな仕事サイトがあるので、メール登録のあるサイトがオススメです。とくに希望条件をいれてメールでオススメの仕事を教えてくれるサイトなどが探しやすかったです。マッチ度100パーセントと記載されているので、無駄に求人情報を見ずに済みました。結果はまた報告します!

老いは眼、歯、マラと来るとか。
まさにその通りです。
50歳を過ぎた頃に老眼鏡を作りました。
このとき私もとうとう、これで老人の仲間入りかと思いました。
その後は歯です。このころから歯医者に通うことが多くなりました。
虫歯で、まだ入れ歯にはなっていません。
どうにか持っています。
精力は65歳を過ぎた頃から、急速に落ちてきました。
ああ私もとうとう男でなくなったかと、嘆いたものです。

 

近頃とみに老いを感じるのは、歩くのが特に遅くなったことです。
若いころは、私の家から駅まで20分弱で通っていました。
それが年々遅くなって、いまでは30分以上かかります。
小学生やおばさんにまで抜かされていきます。
早く歩こうとしても、足の運びがままならないのです。
まどろっこしいことです。
それとちょっとした段差でも、躓くことです。
足を上げているつもりでも、上がっていないのでしょう。
イヤになりますね。

 

それにおシッコです。
昔の勢いは無くなりました。
出は悪いは、きれはないわです。それに時間がかかります。
今では泌尿器科に通うようになりました、

 

また眼も緑内障と、白内障です。
とくに夜はよく見えないようになりました。
そのため運転免許も変更しました。
車がないと不便ですね。
仕方がありません。大きな事故を起こす前に卒業したことで、良かったと思っています。

 

それに忘れることが多くなってきました。
昨日何を食べたのかを忘れてしまうのです。

 

それと、何か買い物をするときに小銭を出すのが億劫になってきたことです。
すぐにお札を出してしまいます。
そのため小銭が溜まることになります。

 

老いは正直にやってきますね。
まあこれと大事に付き合っていくほかはないかと思っている昨今です。

今日は久しぶりの休日だったので、一日中ひまをもてあましていました。
あまりに暇だったので、友人になにか小説でも借りに行こうとと思い出かけました。
友人の家に着くと、本棚にはびっしり本が詰まっていました。彼はかなりの読書家であると、雑談のなかで何度か主張をしてたのですが、その通りであった。
しかし、いざめぼしい本を探してみると、なかなか読みたいと思うものが見つかりません。基本的に目に付くのは「ガンジー名言集」だの「格言集」だの自己啓発本。
しかし、僕は日本人作家では村上春樹のみ、海外作品は古典しか読まないというかなり趣味が偏った人間なので、少し残念でした。
唯一読みたいと思った、レイチェル・カーソンの「沈黙の春」を借りてから、僕は友人に「何故自己啓発本ばかり読むの?」と聞いてみた。
彼いわく、「自己啓発本は、古典や伝記の詰め合わせ」だそうです。

 

なるほど、確かに自分を啓発させる言葉というのは、それなりの深みがなければならない。そういう深みというものは、長い年月様々な人間にとって親しまれた書物や、多くの関心を集めた人物により多く含まれるのはいわずもがなである。そういう意味では、自己啓発本や格言というものは、世界中の古典や伝記の凝縮詰め合わせパックであるともいえるかもしれない、と感じました。

暑い日が続くとなるべく火を使わずに料理をしたいと思います。
蒸ししゃぶなどのレシピも多く作りますし、子供のお昼ご飯を温めたりといつもよりも電子レンジを使う機会も多くなってきます。
最近、電子レンジの汚れやこもった臭いがきになっていやだなと思っていました。
以前に買ったオレンジページで重曹を使用した電子レンジの掃除方法をみつけました。
お手入れの方法もとっても簡単そうです。
耐熱容器に水と重曹をいれて5分ほど加熱して、そのまましばらく電子レンジの扉をしめたままの状態を保ちます。
しばらくたってから布なのでふき取るという掃除方法です。
水蒸気で庫内がきれいになるそうです。
重曹は安全で便利なので、シンクの掃除などによく使用するためうちでは常備しています。
電子レンジの掃除は自分では思いつきませんでしたがこれを機に是非ためしてみようと思います。
夏休みは普段遊ぶことの出来ない、子供の友達が親子で遊びに来る機会もあるので、リビングや子供部屋、お手洗いなどもいつでも人があそびにこれる状態をたもちたいと思います。とはいって子供が家にいるのできれいな状態を保つのは至難の業です。
子供が遊んでいる間に重曹をつかってピンポイントでいろいろなところを掃除使用と思います。